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  • 全日本刈り上げはいいぞ委員会

    髪、切ってますか

    髪型ってどうやって決めてますか?
    自分は手間のかからなさ一択です。ショート最高。
    そう思っていた時期が私にもありました(学生時代)。

    ショートって結局前髪作ったり巻いたりするから、地味に手間がかかるんですよね。肉体労働ばっちこいエッセンシャルワーカーの夏なんか髪の毛どころか化粧まで全部削げ落ちますからね。

    社会人って、自由ですか

    そんなこんなでツーブロックから抜け出せず社会人になり、転職し、髪型服装自由の(エッセンシャルワーカーであることは変わらない)職場にたどり着きました。

    そこでね、思ったんです。

    今こそ刈り上げの時ではないか?

    半端に伸びた頭で美容室に駆け込み、待ってる間にお願いしたいヘアスタイルを検索したら「マンバンヘア」というらしいですねこれ。男の人のお団子を指す言い方らしいので私がやるとこれウーマンバンヘアなのかバンヘアなのかどっちなんでしょう。どっちでもいいけどウーマンバンヘアって言いづらくね?聞いたこともないし。

    飛び出していけヘアセットの彼方

    刈り上げてもらってまあびっくり。

    後頭部、涼しい~~~~~~~~~~~~~~~~~~。

    髪をおろせばセミロングに見えるし、下の方でくくればただのまとめ髪だし、自宅でアップヘアにした時の後れ毛の少なさが最高ですね。毛量減るとこんなに髪の毛くくるの楽なんだなあ。

    ということで、半年ほどマンバンヘア継続中です。

    刈り上げ部分だけ定期的に刈っていますが、1000円カットに手を出してしまいコスパが最凶になりました。1000円カットの何がいいって、刈り終わった後掃除機で頭吸ってもらえるのが最高。あれめっちゃすき。遠慮がちな美容師さんがおっかなびっくり控えめに吸うときあるけど全然ガーガー吸ってほしい。

    ドライヤーもめちゃくちゃ乾き早い。楽。インナーカラーとイヤリングカラーができないのだけ難点だけど、裾だけ染める奴が可愛くてお気に入りです。

    みんなも夏前に頭刈り上げていこう。全日本刈り上げはいいぞ委員会からのお知らせでした。

  • 今日の飯:ミートソースパスタ

    10zenです。

    今、ウマ娘二期を見ながらこれを書いている。
    ボロボロ泣いちまった。

    俺はいつでもそこに居るだけで周りもやる気にしてしまうような
    劇しい光」を求めている。

    星宮いちご、トウカイテイオー、由比正雪…皆なんて素敵なんだ。

    今日の晩飯

    • ミートソーススパゲティ
      • 久々にミートソーススパゲティが食べたくて仕方なかった。
      • 鶏肉をぶんぶんチョッパーにかけてひき肉を作った。
        肉は基本、豚コマか鶏むねが何枚か入ったジャンボパックで買っており、
        ひき肉はこうして自分で作るようにしている。
        (ただし、おそらくぶんぶんチョッパーへの肉の投入は非推奨)
      • 謎に冷蔵庫に残っていたたこ焼きソースを全てぶち込んだ。
        思いのほかいい感じの味になった。
    • ツナキュウリ
      • 塩もみしたキュウリにツナとごま油をまぶしたもの
      • 任意の野菜にツナとごま油をまぶすことで「無限」の称号を得ることができます。

    記事書くのムズィ

    書いたこともない競馬予想記事を書こうとしては全く前に進まない日々が続いている。
    考えて長文書くの難しいね。皆、いつも投稿ありがとう👼

  • MD(マークダウン)

    10zenです。日記書きます。

    競馬の勉強をした

    初心者向け動画など見て回っているのだが、まず用語が多すぎる…
    単語の意味すらわからないと解説を見るスタートラインにすら立てないのでぼちぼち調べていく。
    一例としてはこんな感じ。

    • 時計
      • タイムのことを競馬の人たちはこう呼ぶらしい。なんで?
    • トリガミ
      • 予想は的中したが、収支がマイナスになること。これはなんか聞いたことがあった。
    • 追いきり
      • レース直前の調教…らしい。どこで映像見られるんだろう。
        調教の数字色々並んでるところの見方もさっぱりわからない。

    あとは、見るべき要素が多すぎておよそ予測できるものじゃないと分かった。
    改めて、予想家が職業として成り立つレベルで難しいんだなぁと思い知らされた。
    とりあえず日本ダービーの枠順が分かったあたりで個人的な予想を上げたい。

    マークダウンで設計書を書きたい

    ダークモードヲツカイナサイ

    どうせなら設計書も書いてバージョン管理したいと思ったので、
    マークダウンでドキュメントを作っていくことにした。

    ただ、マークダウンそのものを書くのはかなり苦手だ。
    特に表はプレビュー前の生の見た目がぐちゃぐちゃしててヤダ。

    自分で打つ気になれねえ

    便利なもので、リアルタイムでプレビューしながら編集もできるエディタがある。
    いくつか種類があったが、無料で使いやすかったので、Marktextを使うことにした。

    https://www.marktext.cc/

    今日の飯

    ここ最近、全部食べ終わってから写真撮ってなかったことを思い出す…
    今日はエリンギとネギの焼きそばでした。業務スーパーの麺は何でも最高です。
    しかし、夜に米食べなくなったなぁ。5kg3000円くらいまで戻ってくれ~~

  • 夢女経歴書

    前回、夢女とは何かということを論述してみた。

    https://edit.nobimuso.com/post-943/

    当たり前だが私自身が夢女だからこそ、夢女に対する解像度が高い。

    そんな私の夢女経歴書。

    夢女としてのスタンス 

    前回の記事を読んでることが前提になるが、私は推しと自分のアバターが恋愛関係にあることを追い求める夢女である。

    ガチ恋ではないことにご留意頂きたい。

    加えて、かなり根詰めた設定厨で、それぞれの推しの相手として全て違うアバターを用意してるし、名前・生い立ち等の基本ステータスから、どう物語に関与しているかまで、きっちり整合性をとって考えている。

    その上で、それをどこにもメモすることなく全て記憶している。

    もちろん今回においても、あくまで推しのみを紹介するに限定させて頂きたい。

    前回の記事にも書いたが、夢女は自分の中で完結する。自分の内側だけに存在しているのである。

    ちなみに全員を紹介すると文字数が足りないので選抜させて頂く。

    歴代の推し(彼氏)の紹介

    • メロ / デスノート

    11歳の時に出会った。まさに初恋である。

    「◯◯君って足速くてかっこいい!」と同級生が会話する中、平気な顔して「いやでもメロの方が速いけどね」と言い放っていた。

    ここから基本的に目つきが悪い男しか愛せなくなった。

    全ての道はメロに通ず。

    • キルア / HUNTER×HUNTER

    今でも本当に心から誓えるが、本当に1番好き。12歳からずっと私の人生のTOP OF 王子である。

    猫ちゃんみたいな顔も、イキってんのも、すごい努力家なのも、全部好き。

    なあ皆、私の葬式では『魔性の天使』を流してくれよ。もはやYouTubeの違法アップロードしかないけど、頼むよ。

    • 椿佐介 / SKET DANCE

    もし13歳の頃の私と会話できるのならば、これだけは伝えたい。「椿佐介をもっと大切にしろよ」と。

    何故なら大人になった私が今1番結婚したいのは椿佐介だからだ。

    結婚したすぎて、作者も放置してるであろう椿佐介botと会話したりしている。哀れなり。

    • 笹塚衛士 / 魔人探偵脳噛ネウロ

    14歳の私よ、どうやって笹塚衛士と付き合えると思った?

    大好きなのだが、大人になった今、笹塚衛士のような人間と付き合える気がしない。彼は復讐にしか興味がないから。でもそういうところが好き。

    ちなみに笹塚衛士が好きすぎて笹塚に住もうとしていた時期がある。

    • ポーランド・アメリカ / ヘタリア

    15歳で出会い、人生を狂わされた2人。

    本当に狂わされており、ポーランドが好きだから大学へ進学しワルシャワに留学したし、アメリカが好きだから7月4日に入籍した。

    親も夫もまさかここまで私が狂ってるとは思ってなかろう。完全犯罪である。

    • 南雲鉄虎 / あんさんぶるスターズ!

    20歳から私が稼いだ金をほとんど食い尽くした男。

    とにかく顔と体型が好みだった。

    自分の解釈を深めすぎた結果、公式と分かち合えなくなり、厄介な貯金ゼロの夢女怪物だけがそこに残った。

    • 七海建人 / 呪術廻戦

    27歳の私に春が来ると思わなかった。

    最初はイキって「呪術は話がいいよね」なんて言ってたが全て嘘である。七海建人が死んだところで記憶が止まっている。

    本気で好きなので「けんとくん」と呼んでいるが、大体誰にも七海建人のことを話していると認識してもらえない。

    結論

    夢女の旅はまだまだ続く。

  • REBROADCAST

    先日の記事

    ここで私は

    でも、きっとまた私はもり中華を食べる。

    と書いた。

    この言葉を、嘘にしたくない。

    うんめえぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~

    かの有名な漫画『ラーメン発見伝』では、つけ麺の主役は麺だと述べられていたが、
    もり中華に関しては私はそう思わない。
    サラダにおいて野菜がドレッシングを食べるための媒体に過ぎないように、
    もり中華における麵はしょっぱうま汁を口に運ぶための橋渡しに過ぎないのだ。
    この具だくさんのつけ汁を見れば、それが真実だと分かるはずだ。

    ちなみに、もしちゃん系らーめんでもり中華を頼むなら、普通に普通盛りを頼むことをおすすめする。
    店によるところは当然あるが、大体の場合で大盛りだと上の写真くらい出てくると思われるので、かなりの苦戦を強いられるだろう。
    というか、普通盛りでもかなりの量があり、人によっては食べきれない可能性が十分にある。

    満腹中枢がイカれていないなら、普通盛りにしておこう。

  • エア馬券シリーズ#2:オークスふりかえり

    10zenです。
    今回は、前回の記事で予想したオークスおよび5/25(日)のレースを振り返りたいと思う。

    競馬を始めてちゃんと見た感想

    初めて真面目に競馬を見たが、めっちゃ楽しかった。
    よく鍛えられた馬が同時に何頭も走る迫力、位置取りやスパートのタイミングなどそれぞれの思惑…
    そういったものを感じながら日曜日は一日中画面に食いついてしまった。

    しかしまあ、ほぼ外した。
    一日で八万マイナスって…これが現実だと思うとゾっとする。
    これからもエア馬券でぼちぼち見続けたいと思う。

    各レースのふりかえり

    東京11R 【G1】オークス

    エンブロイダリーじゃなかった…
    素人目に見た感想だと、最後らへん囲まれてて前に出にくそうだった
    騎手コメントやレース後の解説なども見るに、適性距離より長かったのかもしれない

    https://db.netkeiba.com/horse/2016104422/


    父のアドマイヤマーズも1600くらいで勝っていたようだ
    ともかく次も応援したい

    新潟10R 火打山特別


    人気通りに入れたらなんか当たった。
    これ以外は全部名前が面白いとか、血統に知ってる名前があるとかで選び、外した。

    新潟7R 4歳以上1勝クラス

    https://db.netkeiba.com/horse/2019105794/

    芦毛が勝ってると思ったら、ゴルシの子だった。
    六歳らしいので、そろそろ引退も見えてくる頃なのだろうか。

    https://db.netkeiba.com/horse/2022106996/

    ゴルシ産駒だとこの子とかどことなく雰囲気を感じる…

  • 夢女とは何か

    こんにちは、夢女です。

    現実でこのような挨拶をしたら、恥を知れとも言われかねないだろうが、

    今回は齢30年、内18年間を夢女として生きる私が夢女とは何かということを書いてみようと思う。

    ちなみに個人的な実体験に基づいて記すので、ソースは無い上に、人によって解釈が分かれるところであることを予めご容赦頂きたい。

    定義

    夢女とは女オタクの一種であり、

    「推しと自分或いはそれに類する存在の間に、何かしらの関係性を夢見る」奴らのことである。

    ちなみに夢女子とも呼ばれるが、ここでは夢女で統一する。

    女オタクはもちろん色々な界隈に存在するが、2次元(漫画・アニメ・ゲーム他のキャラクターや作品)、2.5次元(舞台俳優・声優他)、3次元(俳優・アイドル・スポーツ選手他)などの全ての領域のオタクを指しており、特に例外は設けない。

    女オタクの一種としたが、内訳は夢女4割・腐女子4割・その他2割くらいの印象である。

    腐女子は「推しと自分以外の存在の間に、何かしらの関係性を求める」奴らで、自分が主体となる夢女とは根本的思想に大きな隔たりがある。

    その他のオタクは推しに人気になってほしいとか、頑張って仕事をしてもらいたいとか、他者との関係を求めない奴らで、本音で言えばまあ1番まともなオタクである。(この辺は哲学的な問題に発展するので割愛する)

    尚、必ずしもこの3タイプに分類されるわけではなく、1人の人間が複数の性質を併せ持つ場合も多い。

    夢女の種別

    「推しと自分、あるいはそれに類する存在との間に、何かしらの関係性を夢見る」と言っても、具体性が全くないじゃないかと思われるかもしれない。

    というわけで、ここでは「何かしらの関係性」「自分あるいは類する存在」について、分類しながら掘り下げていく。

    まず「何かしらの関係性を夢見る」というところから解釈しよう。

    ここでの「関係性」とは概ね以下が例として挙げられる。

    ①恋愛関係

    1番わかりやすく、夢女の人口としても1番多いであろう。その名の通り「推しとの恋愛」を夢見る奴らである。

    夫婦・パートナー・彼氏彼女の関係性のみならず、両片思い・片思いの関係性でもここに分類される。また、性別は問わない。

    近年はハッピーエンドだけではなく、最終的に別れるや付き合えないなどのバッドエンドの人気も高まっている。

    ②友情関係

    こちらもその名の通り「推しと友達になること」を夢見る奴らであり、「友達」の定義は様々あれど、一旦ここではピュアな友達関係と認識頂いて問題ない。

    ③その他の関係

    人口としてはかなり少ないが、先生と生徒・店員と客・兄弟・姉妹・親子・選手とマネージャーなどが当てはまる。

    後述するが、選手とボール・着る人と服などの人間対物品の関係性もここに分類される。

    次に、「自分或いはそれに類する存在」とは何なのか。

    自分というのは現実世界に生きる自分自身そのものである。

    例としては一般人の自分と芸能人の推しとの秘密の恋、みたいなものが典型である。

    このような自分自身と推しとの恋愛関係を理想とする夢女は「ガチ恋」と呼ばれる。

    しかし特に2次元のオタクにおいては、自分を主体として夢見た時に、自分は歳を取るのに推しは歳を取らない、もしくは作品がファンタジーで現実世界にマッチしない等の障壁にぶつかるケースがある。

    そこで、自分に類する存在となるアバター的な存在を生み出し、推しとアバターが関係性を持つことを理想とする夢女がいる。

    ここでのアバターとは自分自身ではなく、また自分との共通点の有無は問わない。つまり人によって性別・容姿・生い立ち・能力・所属など自由に設定できるし、何を以て自分に類する存在であるかは個人の内側だけに落とし込める。

    このアバターというのは人間のみならず物品でも成立する。

    夢女の中には実際に、推しの野球選手のバットになりたいとか、推しのアイドルのペットになりたいとか、推しの学生キャラの学校の椅子になりたいとか、人間以外に自分を投影する者もいる。

    夢女の世界観って一体、、、?

    ここで夢女ではない読者が考えるのは、自分もしくはアバターがおり、且つ推しと関係性が有るとした時に、その世界観は一体どうなっているのかという点であろう。

    ここにも各夢女のそれぞれのパターンがあるが、推しが存在する世界に自分が寄っていくケースが大多数だと考えられる。

    2次元のファンタジー作品が分かりやすい例だが、その作品の世界観に自分あるいはアバターが、まるでパラパラ漫画の途中に書かれた落書きのように存在していると設定するのだ。

    (朝比奈みくるさんの言葉をお借りしました。)

    設定厨な夢女はストーリー上で齟齬がないように作品全編を自分を入れた構成で考え直すし、そこまでではない夢女は場面を切り取ったり、アンソロジーのようなメインストーリー外のサブストーリーとして推しと自分の物語を広げていく。

    一方、ガチ恋夢女の場合は、自分が現実世界に生きる存在であることを前提とするため、推しも現実世界に存在するものとして扱うことが多い。

    中には「2次元と3次元は異なる世界にいるだけ」と、彦星と織姫のように考える夢女もいる。

    どこで活動しているの、、、?

    夢女の種別については以上だが、そもそもどこでどんな活動をしているのかという点にも言及しておきたい。

    男女問わず他のオタクもそうだと思うが、そもそも自家発電できるオタクは少数派である。

    ただ夢女の特徴としては、そもそも布教という思考が他オタクに対して非常に希薄であり、自分の中で完結していることがほとんどであるということだ。

    その上で主な対外的活動としては以下3つにまとめることができる。

    ①夢小説

    元々は一般的な短編小説の形であったが、専用サイトの登場で自由に名前を変更できるという画期的機能を有した。

    さらにガラケーからスマホへの移行に伴ってXでSS形式の夢小説が誕生した。

    その場合は名前を変更できる機能はない為、夢女を「夢主」と呼称するのが一般的である。

    ②メル画・LINE画

    LINEの登場までは推しから送られてきたメールという体のメル画が流行していたが、その後は推しとのLINE画に移行した。

    実際のメールやLINEではあり得ない効果音やオノマトペを巧みに使い、どう考えても対面で会話しているであろうものが存在する点が特徴的である。

    ③夢絵

    pixivやSKIMAなどのイラストを依頼できる媒体が誕生したことで発展した。

    更にXやInstagramなどのSNSが広がったことで、アイコンや投稿の需要も高まった。

    しかし著作権に抵触する恐れがあり、受託可能な絵師の数は減少傾向にある。

    結論

    以上の通り、一言で夢女と表現しても各々に設定や世界観を有しており、夢女とは非常にユニークな生態をもつことが分かるであろう。

    自身の夢女としての経歴も語りたいところだが、長くなってしまったので次回にさせて頂く。

  • 更新報告と日記

    10zenです

    本当は昨日のエア馬券結果について記事を書きたかったのだが、
    エアロバイクをやりすぎてかなり眠い…
    とはいえ更新する癖をつけたいので、簡単にサイトの更新報告と日記を書こうと思う

    更新報告

    • 記事スライダーのアイキャッチを16:9比率になるよう指定
      • 画像サイズによってスライダーの操作部分があちこちに動くのを避けるため、比率指定した。
      • 規定の1200*630以外の画像をアイキャッチにした場合、引き延ばされるかも
      • 1200*630って16:9じゃなかったかも…というのを書きながら思うなどした
        とりあえずそんなにおかしくは見えないので、
        今後もし画像の破綻が気になるようであれば修正したい
    • トップページの背景画像を変更
      • あの画像好きだったのだが、レスポンシブ対応がムズかった…(微妙に月が見切れたり)
      • シンプルな画像のほうがいろんなデバイスで表示したときの違和感がないかもと思い
        ゴールドの集中線に変更。なんか正月っぽくてすき。

    日記

    • オークス外した。ほかにもいろいろ予想入れたのでぼちぼち結果まとめたい。
    • 流石にデブすぎるので運動開始。エアロバイクを毎日30分くらいやることにした。
      アニメとか見ながら出来てイイ
    • Gが出やがった…
      比類なき武家者(ぼっけもん)こと、びちえにご登場願った(つよい)
  • 今日の一曲:Error(FACT)

    今日の一曲はこちら。

    FACT – Error

    私がFACTに出会ったのは中学生の頃、TUTAYAでのこと。
    「最近話題のバンド!」みたいなポップと共に並ぶ、能面がでかでかと描かれたCDジャケット。
    そのビジュアルのインパクトに惹かれた私は、CDを借りずに家に帰ってYoutubeで曲を検索した。
    そして代表曲である「a fact of life」を聞いて、完全にノックアウトされたわけだ。

    じゃあa fact of lifeを紹介しろよ、となると思うのだが、歳を取った今の私が一番好きなのはこの「Error」なのである。
    まず聞いて(見て)ほしいのがイントロ。
    ドラムを皮切りに堰を切ったように流れ出るギターリフが、0-100でテンションをぶち上げてくる。
    ここはMVも見逃せなくて、直前に一瞬真っ暗になってから、曲の始まりと共にオレンジのバックライトが一斉に再点灯するという演出が最高にシビれる。

    これ以降はもうノンストップでラストまで駆け抜けていくのだが、他のFACTの曲と比べても、なんだかこの曲は特に疾走感が感じられるのだ。
    音が畳みかけてくる感が強いと言うべきなのかなんなのか……。
    うまく言語化できないのだが、まあとにかく好きだ。

    ちなみに、去年10年の時を経てFACTが復活したらしく、今年にはライブツアーもやるらしい。
    超追っかけてるバンドというわけではないのだが、青春の1ページであったことは確かなので非常にうれしく思う。

    というわけで今日はこの辺で。

  • エア馬券シリーズ#1:エア馬券をします

    10zenです。

    最近アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」を見た。
    ひたむきに目標に向かって走る女の子を見ていると本当に元気が出る。
    そのまま勢いでプリティーダービーの一期を一気見してしまった。

    会長に興味を示さない猫

    ウマ娘だけではなく、モデルとなる馬の方にも興味が出てきた。
    オグリキャップやスペシャルウィークについて調べると、アニメに史実をうまく
    落とし込んでいることが分かるし、
    サイレンススズカの故障シーンは調べてから見たので大分ハラハラした…

    こうなると、本物の馬も見てみたくなってきた。
    しかし、流石にリアル競馬を始めるのは金・知識共になく、
    そもそもギャンブルというものに抵抗がある…

    そこで

    エア馬券、すなわちリアルマネーを消費せず予想だけする遊びを始めることとした。
    幸いにもnetkeiba.comには「俺プロ」という予想大会モードがあり、
    レースごとに無料で予想を入れられるようだ。いい時代だなあ

    ちょうど明日、G1レースがあるようなのでとりあえず一番人気の馬に単勝で入れてみた。
    どういう部分を見ればいいのか全くわからないが、できる範囲でどういう馬なのか調べてみる。

    戦績を見る

    https://db.netkeiba.com/horse/result/2022105185/

    すげえ!!一着ばっか!!
    ただ、距離が明日走るのより短めなのか…?

    血を見る

    父がアドマイヤマーズで良いのかな

    https://db.netkeiba.com/horse/result/2016104422/

    海外行ってる!!すげえ!!
    辿っていったらサンデーサイレンスに繋がっていて、なんだか嬉しい

    映像を見る

    最後に、エンブロイダリーの直近のレース映像(桜花賞)を見てみることにした。
    細かいことは全くわからないが、感想としてはこんなところ。

    • 最後の坂を昇るスピードすげえ、スぺちゃんも頑張ってたなぁ
    • 先頭走ってた速いやつを交わしていい感じに前に出てた
      最初から最後まで逃げ切るのはやっぱり難しいんだなぁ

    本当はもっと勉強して細かいところを見るべきなのだろうが、
    原宿さんもわからなさを嫌わないでといっていたので、今日はこんなところで。