初音ミクのイラスト、ほぼヘッドセットのマイクが描かれていない
ブログ
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濃尾無双はX(旧Twitter)になりま〜す
正直、定期的に記事ちゃんと書くのは厳しい
とはいえなんかアウトプットしたいってなったら…
結局マイクロブログの形に落ち着く
なんだかんだいって、Twitterは偉大だった
ということでツイート機能を追加した
WordPressのAPI専用認証と記事投稿APIを使い、
内部的には他の記事と同様に記事として扱われるという寸法だフロント分離すると好き勝手できて良い…
相変わらずCODEXの書いたreactは一ミリもわからないが -
櫟井唯の誕生日を覚えていた
移管してくれて………ありがとう!!!
さて、前回の投稿で5月1日に櫟井唯ちゃんの誕生日を忘れない旨、宣言したが無事記憶していた。
唯ちゃんを描くのは難しい
ここ最近イラストを描くにあたり、ポーズ集を参考にしている。参考にしているどころか、ポーズ集がないと何もできないところまできている。
特に川口イッサさんの本を大変重宝しまくっているのだが、ポーズ集は当然かわいいポーズが多い。ここで問題なのは、唯ちゃんはシャイなのであからさまにかわいい格好はしない点である。大概のポーズは「唯ちゃんはこれしないな」となってしまう。難儀。
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虎子の間、まこと広うなり申した
移管しました
お久しぶりです
マジで全然ブログかけてなかったです
閉鎖しようと思ったんですが、嬉しいことにまだやりたいとの
声を貰い、この際だから移管してみましたブログ構成
ヘッドレスCMSというのをやってみました

というか、ChatGPTとCODEXが全部やりました
人間不要ッ56してやるぞWindows
ついでになんか飽きたのでPCからWindowsを半分消し飛ばしました
いまはこいつとのデュアルブートです
https://cachyos.org/
LinuxだとWSL側にVSCode拡張入ってないとか
改行コードが混ざってうんちにならないから快適や…
ちなみにComfyUIやDJMAXなど、一通り私が使うアプリが動くので
もうほぼWindowsを使う理由はないかも
デスクトップも好き放題弄れて…マジ最高。
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ちょっといいスポンジって、ちょっといい
皿洗い、してますか?
今まで100円するかしないかのスポンジを使っていたが、ふと目に入ったスポンジを買ってみた。
https://www.yodobashi.com/product/100000001003875515
と言っても200円。
そんなに期待してなかったが、思っていたよりいい感じ。
商品概要にある通り、泡立ちがいいからか継ぎ足しなしで洗える量が増えてだいぶ楽になった。
ちょっといいスポンジって、ちょっといい。おすすめ。
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櫟井唯の誕生日を忘れない
5月1日は櫟井唯ちゃんの誕生日だ。唯ちゃんは私が最も推しているキャラクターであり、その誕生日となれば当然自身の誕生日より重要なのだが、毎年公式Twitterのツイートを見るまで完全に忘却している。なぜなのか。
誕生日を覚えてない
そもそも全般的に人の誕生日を覚えてない。家族の誕生日は流石にわかるが、友人の誕生日は基本覚えてない。濃尾無双メンバーでさえ誕生月すら全員当てられるか怪しい。ゆずこの誕生日も自信がない。友人全員の誕生日をきちんと覚えている人が稀にいるがすごい記憶力と気配り力だと思う。
忙しい
4月末から5月初旬は勤め先の最繁忙期である。年度が始まり1ヶ月目という忙しい時期にも関わらず、ゴールデンウィークが入るため少ない営業日の中でやることが多い。入社以来、日付が変わるころにTwitterで櫟井唯生誕祭のイラストが流れるのを見て、ハッとしている。
お祝いイラストを描く
櫟井唯生誕祭2026のイラストを5月1日にあげる。今年度最初の目標。

これは12月に描いた絵。
バースデーショップ
神保町でバースデーストア開催!
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2026年3月のハイライト
四月に入ってようやく春が来たと思ったらなんかもう梅雨なんですが。舐めてんのか。

暇で仕方なかったので、目的もなく赤羽にいってぶらついたときに撮った、赤羽団地からの風景。
赤羽団地は雰囲気が良かった。ほかの団地よりも明るいというか、白いというか。


こちらは柴又に行ったときの写真。柴又MAD見て行きたくなったので。
男はつらいよでも有名だが、見たことがないのでコメントができない。
「アイカツ! 10th STORY 未来へのSTARWAY」の3rd上映を見に行った際にもらった入場者特典。
「ソレイユとのサイン会に参加できるチケット(使用済み)」という、ユニークなアイテム。「あの世界では、ソレイユファンがこれを持って3人に会いに行っているわけだ」と妄想すると、なかなか感慨深い。未来へのSTARWAYへは、私、10zen、ゼットンふみやのアイカツ無印完走組と、アイカツ無印未視聴のinukai(なぜかスターズは見ている)の4人で見に行った。
上映後、inukai君が「これは就活の映画だ」と言っていたのが印象的だった。そうだ、これは新しい一歩を踏み出す映画だ。これまでもたゆまぬ努力で走り続けてきた彼女たちが、さらに先へと進む姿を見送る時間なのだ。
だから、とても暖かく前向きな気持ちになれるはずなのだが、シアターを出てきた私たちの足取りはどこか重く、浮かない顔をしている。
彼女たちの姿が、まぶしすぎる。もうすっかり三ノ輪ヒカリになる。「まぶし……」
大人になって心身ともに成長し続ける彼女たち。一方で、この10年何をしてきたのかさっぱりわからない私たち。スラムダンクを見たことはないのだが「俺はなんて無駄な時間を」の1コマが頭に浮かぶ。刺さるなあ。私だけじゃなく全員に刺さっていた。私はこの映画2回目なのだが、初回はその内容が衝撃的過ぎてそっちに気持ちを持っていかれていて、ここまで感傷的な気持ちになる余裕がなかった。その意味では、今回のほうがきつかったかもしれない。
しかしながら、こんなふうに腐るのは、もう辞めたいとも思う。
劇中でもいちごちゃんが言っていた「私たちじゃなく、みんなも頑張ってきたんだよ」と。思い返せばぱっとしない人生だと自分では思うが、それでも確かな足跡であることには間違いない。そういえば、ピロウズの曲にもそんな歌詞があったな。