ブログ

  • micropost-2026-07-10T14:25:26.672Z

    仕事忙しい方がよっぽど元気でいられるけど身体がついてこねえ

  • micropost-2026-07-10T13:36:36.388Z

    大人なのにポケモンの対戦で勝った後に「お前の負けぇぇぇ」って半沢直樹やってる

  • micropost-2026-07-10T12:26:30.887Z

    メガメタグロスがマスカキニャにしばかれるんだけど何この猫

  • micropost-2026-07-10T08:42:53.587Z

    続けることの難しさ
    友蔵はずっと俳句読んでてて偉い

  • micropost-2026-07-10T07:04:37.439Z

    仕様や運用の話をするのは柄じゃないんです
    金玉とミームの話をさせてください

  • ホラーとリスのホチキス

    俺の中で『このテープ持ってないですか?』から始まったホラーブームが、
    『魔法少女山田』で終わってからはや一年。

    理由は、提示された謎があまりにも明かされないことが多すぎたから。
    つまりはホラーが観たかったのではなく、謎解き・ミステリーの部分に惹かれていた事に気付き、冷めてしまったのだ。

    と、安易に結論付けていたが、考えてみると『このテープ』には謎しかなかった。
    であれば、本当にホラーが好きな部分もあったのではないかと考えたとき、心動かされた一つのゲームを思い出した。

    リスのホチキスこと『Squirrel Stapler』。
    恋人の死体に、獲ったリスを貼り付けるのを五日繰り返すと神に会えると信じている人間のゲーム。
    このトチ狂ったゲームにミステリーのような答え合わせなど無い。
    ただ、リスを撃ち、死体に貼り付ける。

    その狂気とは裏腹に、恐怖は計算されている。

    リスを狩るには身を潜め、目を凝らし、耳を澄ませる必要がある。
    何が見えても、何が聞こえても。

    見たくないのに見なきゃいけない。聞きたくないのに聞かなきゃいけない。
    俺はこのジレンマに恐怖すると同時に、魅力を感じていたのだ。

    つまり、俺にはまだホラーを楽しめる感性が残っているのではないだろうか。
    俺のホラーブームはまだ終わらない、かもしれない。

    https://store.steampowered.com/app/2535830/Squirrel_Stapler

  • micropost-2026-07-09T10:21:27.058Z

    アンケートではもちろんコラボ希望作品DJMAX RESPECT Vを決断的に入力
    尊敬のエモティコン描いてた人はトリッカルにも関わりがあるし、ブルアカDLCだって出したんだから可能性はありますねぇ!

  • micropost-2026-07-09T09:47:46.127Z

    「楽しんでいる」のか「楽しまされている」のか

  • micropost-2026-07-09T09:43:14.648Z

    創作物において、という話です