「運命を受け入れる」というのはネガティブな文脈で語られることが多いけども、僕は好きだよ。死力を尽くしたうえでのはなしだけどね
投稿者: kutarou
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micropost-2026-06-26T10:02:27.007Z
自分の中のロック(≒ピロウズ)の定義は「好きにやらせてもらう」なわけだが、実は「怪異」の理想形も同じであることに気が付いた。人間を支配しようとしたり、反対に人間の世界の中に組み込まれたりしてほしくないのよ。因果とか呪いとかどうでもいいんだよ。好きにふるまってくれ。
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micropost-2026-06-22T13:09:54.680Z
「遺愛」に対する「家族愛に一石を投じる映画である」みたいな批評には首をかしげてしまう。たしかにそういうエッセンスはあるが、話の根幹には噛んできていないよね。途中からただのカルトホラー(あるいはサイコホラー、あるいはただのオカルト)でしたよね。